後期夏栽培用に育てていたミニトマト(レジナ・赤)は順調に収穫まで成長しますた(゜∀°)
今年の夏栽培は不作でしたが、2本だけ残したミニトマトの苗が収穫期に突入です(^―^;)
9月始めに種蒔きした残りのミニトマト(レジナ・黄・赤)も花が咲き始めたので、フリフリ人工受粉で実を付けてくれると思います( ̄▽ ̄;)

今年は暖秋なので、冬栽培をするには今が最後の種蒔きシーズンだと思います
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)でも、明日冬栽培用のミニトマトの種蒔きを行う予定です^―^)b
予定では、赤3株・黄色3株で6株を予定しています。
これで、春までの収穫を楽しむ事ができそうです
実際に夏までの収穫を考えると、少々株数が少ないですが、今年は他の野菜も栽培するのでスペース的な問題もあり、合計15鉢で冬を迎える事にしました。
上手に栽培すれば、1鉢30粒程度の収穫が行えるので、15株でも450粒…
半年の消費で考えると1日3粒程度…
他の野菜を収穫するので、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)での野菜の自給率は60%程度は補えると予想しています。
日を追うごとに、食に対する不安が募る今日この頃…
結局、安心と安全を得るためには自家栽培しか残っていないと言う事でしょうか?
個人的には、家庭菜園が広がる事には大賛成なんですけどね。
昔は食糧事情が悪いのもありますが、各家庭で野菜の栽培を行っていた訳ですし
今は、土地の問題がありますけど、それを補える程の技術が発達しています。
昔の半分以下(実際にはもっと効率化しています)の土壌で美味しい野菜が収穫できます。
さすがに果物は大きな庭がないと無理かも知れませんが
ベランダの空いたスペースで、そこそこの野菜を収穫する事は可能だと思います。
さすがに都心に住んでいて日当たりが悪いマンションでは難しいですが…
商品市況は縮小傾向にあるので、燃料代に苦しんでいた農家は一安心
今年の冬は暖秋で野菜の値段も安定するとは思いますが
小売店(スーパー)では「便乗値上げの値戻し忘れ」現象が起きているのは些か納得できません!
とりあえず、「できる事は始める!」の精神で、家庭菜園(ベランダ菜園)頑張りたいと思います^―^)b
今月(10月)始めに確認したハムハム(ロボロフスキーハムスター)の赤ちゃんは
いっちょ前なナリになってきますた(゜ω°”)

もう親元を離れてもいい頃(生後20日前後)なんですが、やたら甘えん坊のご様子
お母さんハムハムがご飯を食べるものなら、口元に顔を突っ込んで奪おうとする本能丸出しなヤツ…
お母さんハムハムがそれを拒むと、もの凄い声で泣き出します( ̄▽ ̄;)
これって、子供の「お菓子買って(ジタバタ…)」と同じなんでしょうね^―^)b
ロボロフスキーハムスターは人に懐かないと良く言われますが
ソコソコ懐いてくれています。
生後1年程経ってから我が家に来たのでそれなりの覚悟をしていましたが
どうやら徒労に終わったようです^―^)b
ちなみに、お父さんハムハムは別居中(汗)
さすがにこれ以上ハムハム要らないっス(^―^;)
子ハムも性別が判断できるようになったら巣立ち…
嬉しいようで悲しいような気分っス( ̄▽ ̄;)