2010年07月27日
ミニトマト(レジナ)の収穫も大詰め
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、春夏栽培のミニトマト(レジナ)の収穫も大詰めに入ってきたようです(゜∀°)

他のミニトマト(レジナ)の5鉢は、まだまだ青々として元気です^―^;)
この1鉢だけが枯れ初めてきました。
それでも、50個近い収穫を行えたので十分だとは思いますけど…
一説では、一年草でも多年草でも寿命はもっと長いと言われています。
その理由は、水耕栽培でビニールハウス内の温度管理を徹底して行えば、トマトの幹が木になるようです
要するに、1年草は1年の寿命しかないのではなく
ある一定の条件を満たすと自ら枯れていくのではないでしょうか?
基本、植物に限らず生物は後世に子孫を残す為に生きています。
人間のように自分の為に生きているのではないのです ̄▽ ̄”)
これを逆手にとってもると、その一定の条件を満たさなければどうなるのでしょうか?
これが枯らさない秘訣になっていると言われています^―^)v
しかし、やっぱりと言うか何というか…
寿命というもは確かに存在しているようです。
実際に何年とかは分かりませんが、ある一定の期間を過ぎると、生産性が落ちていくと言われています。
現在の栽培の手引きは、手間などを考慮し、一番生産性が高い方法であると考えてみると良いと思います^―^;)
見方を変えると、かなり自己中な感じもしますが…
改めて、人間って自分勝手な生き物だと実感しちゃいますた ̄▽ ̄”)
とりあえず、ミニトマト(レジナ)さんお疲れ様^―^;)
感謝の気持ちだけでも受け取って欲しいものです。
- by 管理人
- at 09:09
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