2008年06月04日
ミニトマト(レジナ)の夏栽培実る
我が家の主力作物・ミニトマト(レジナ)に実がつきますた(゜∀°)
日本列島が梅雨入りなので、時期的にはちょっとBADな感じっス

トマトの赤色は、太陽の恵みの色
なので、悪天候が続くと美味しさが下がってしまいます
後、実が付きはじめたら水遣りの量も注意しないといけないっす(―▽―”)
どうせなら、美味しいトマトを収穫したいのは人類共通の願い!
今、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、ミニトマト(レジナ)の夏栽培と、苺(いちご)の子株作りがメインに進んでいます。
夏野菜は他にもパプリカや茄子などがありますが、こちらは手間をかけずにほとんど放置プレーd(>_<”)b
追肥だけ怠らなければ、普通に育ってくれるのでとっても良い子。
本来なら、ミニトマト(レジナ)も勝手に育ってくれるほど、生命力の強い品種なんですが、こちらは、味の追求をテーマに栽培しているので、水遣りの量や日当たり・肥料に手間をかけています
家庭菜園(ベランダ菜園)での、トマト栽培の醍醐味は、やっぱり栽培状況により味が激変することと、市場(スーパー)に出回らない珍しい品種(黒トマトなど)を栽培できる事だと思います。
トマトは1年草なので、毎年違うトマトを栽培するのも楽しいかも知れません^―^)b
- by 管理人
- at 09:14
comments