2008年03月31日
ミニトマトの春栽培成長日記
3月13日(木)から約2週間とちょっと
だいぶトマトらしい形になってきますた(゜∀°)

双葉からミルミル葉っぱが増殖(―▽―”)
トマト特有のギザギザ葉っぱの乱れ咲き?でしょうか
まだまだ5cm程度の小さな苗ですが
気温の上昇をきっかけに一気に成長を加速してくれます^―^)b
トマトやミニトマトは太陽の光が大好きな作物です
なので、ベランダで一番日(直射日光)が当たる所に置いて上げます。
今の時期に日照が不足すると、不健康な苗になりますd(>_<”)b
今の時期は、他に目立った家庭菜園(ベランダ菜園)の作物がないと思うので、トマトやミニトマトの苗を最優先した配置を心掛けています( ̄▽ ̄”)
我が家の、ベランダ菜園(家庭菜園)の現在栽培している作物は、
①ミニトマト(レジナ)
②サニーレタス
③苺(いちご)3品種(さちのか・伊豆っ娘。・あすかルビー)
④パプリカ(デルモンテパプリカ・ジプシークィーン)
⑤ブルーベリー
⑥ステビア
⑦賀茂茄子
⑧ミニドラゴンフルーツ
⑨ワイルドストロベリー
⑩紫蘇(シソ)2品種(赤紫蘇・青紫蘇)
我ながら、何も考えていませんでしたが、10種類も栽培してるんですね(―▽―”)
それぞれの栽培日記は右側に目次がありますので、そちらから移動できます。
今、集中的に栽培しているのはミニトマト(レジナ)と苺(いちご)とサニーレタスでしょうか?
ミニドラゴンフルーツは動きがないのでほぼ放置プレー( ̄▽ ̄メ)
ステビアは、挿し木が活動するのに、まだ数ヶ月かかりそうです(―▽―”)
成長過程を画像で見ていくと、植物も生きているんだなぁ~
と、つくづく感じる事ができます^―^)b
先日何処かのレポートで、肥料に含まれる窒素(チッソ)から出る一酸化窒素は、地球温暖化に一番影響がある物質だというのが発表されました。
窒素(チッソ)は、肥料の三大要素の一つです( ̄▽ ̄”)
でも、自然界に存在する成分でもあります。
緑を育てるLOHASの心が、地球温暖化の推進をしている…
複雑な心境にもなります。
でも、これはあくまで一酸化窒素なんですけどね…
一酸化窒素は、肥料(窒素)が発行して出す不燃焼物質です。
肥料の量を適切にすれば問題ないという事でしょうか?
地球の自然環境との共存は難しいですね…
- by 管理人
- at 08:50
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