2008年03月27日
ミニトマト(レジナ)の挿し木
秋トマトで栽培したミニトマト(レジナ)の元気な幹をチョキチョキっス(゜∀°)
そして、水に3日ほど浸けると…

幹の隙間から、何かがニョキニョキと…
そう、新しい根を形成しようとニョキニョキニョキニョキ…
ニョキニョキニョキニョキニョキニョキ(―▽―”)
それを土に戻してやると、新しい枝がニョキニョキニョキニョキ…
今日は、ニョキニョキ祭りっス( ̄▽ ̄”)
挿し木の方法は大きく分けて2通りあると思います。
幹を切って挿し木にする今回の方法!
栽培途中に出てくる元気なのを切って挿し木にする方法!
ほとんどの方は、2つ目の方法で挿し木をすると思います。
ただ、種(タネ)を購入している方は、タネから育てた方が早い?
意見が分かれるのが挿し木だと思います^―^)b
先日も書きましたが、ハーブ(ステビアなど)では挿し木で株を増やすと効率が良いです
株分けの場合と違って、土をいぢらなくて済むので簡単です
手軽という理由で挿し木はおすすめでもあります( ̄▽ ̄”)
今回わざわざ我が家でミニトマト(レジナ)の挿し木をしたのは、冬トマトが何故か元気だったからです。
収穫終わったら、通常のトマトは枯れてしまうのですが、何故か根元は超元気d(>_<”)b
それで、挿し木を試す事になったのです!
相変わらず短絡的な発想ですけどね( ̄▽ ̄メ)
ミニトマト(レジナ)の挿し木は初めてなので成功するかは分かりませんが、とりあえずチャレンジです
- by 管理人
- at 12:16
comments
挿し木が成功したら、挿し木⇒収穫⇒挿し木⇒収穫⇒・・・という無限ループになるんでしょうか?いずれは弱って枯れてしまうのでしょうか?
ん~試さないとわからないですね~。
種よりも挿し木の方が効率がいいと思うのは私だけ?