ベランダ菜園(家庭菜園)栽培日記

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2008年03月12日

苺(いちご)のステビア農法実践!

昨年の秋に我が家にやってきたステビアは勝手に増殖(゜∀°)
葉っぱを1枚もぎってパクッとしてみまつ…
うんっ、甘いっスd(>_<”)b

甘いのを確認した所で、ステビア農法に挑戦!

苺(いちご)のステビア農法実践!

画像は、12月12日(大株用の苗決定!)で登場した、苺(いちご)の苗伊豆っ娘。( ̄▽ ̄”)
その時の日記はこちらです!

大株用といっても、土壌(用土)の体積を大きくしただけの優れもの(?)ですけどね
他の苺(いちご)の苗より2・3倍の大きさに育ってくれました^―^)b

合言葉は、追いつけ追い越せ朝青龍です(―▽―”)


その我が家のベランダ菜園(家庭菜園)きっての大株にステビア農法を実践しました。今回行ったステビア農法はとってもシンプル!

収穫したステビアを細かくちぎってミキサーへぽいっとな
そこに水を少々加えて、ミキシング
そして土壌(用土)に蒔きますがなぁ

これだけっス^―^)b
ステビア農法と題される方法で一般的なのは、ステビアの抽出物質を散布するものがほとんど

一番簡単なのが、私が使ったミキシング農法(勝手に命名(―▽―”))

次に一般的なのが、お湯でグツグツ煮る方法
こちらは糖液を採取できるので、コーヒーなどにも利用できます^―^)b
栽培への利用は、水に混ぜて作物に霧吹きするのが一般的です。

結局、糖分を与えて甘くすると言った原理なんですよね?
でも、砂糖をかけると蟻さんが列を作るので注意が必要です( ̄▽ ̄メ)

とりあえず効果があるかどうかは謎( ̄▽ ̄”)
個人的には気休め程度かな?…と
理論的には何らかの影響があることは事実です。
だって、養分として作物(苺(いちご)の苗)に吸収されるのは確実ですから
それが、糖分濃度の上昇につながるかどうかはわかりませんけどね^―^)b

とりあえず、画像の鉢の中の用土に散らばっている緑色の物体がステビアです
今回は、土の中に8割を埋めて、残り2割を土の上に蒔きました(―▽―”)
他の(伊豆っ娘)。より甘ければステビア農法万歳!といった所でしょうか?

また近々ステビア農法の報告をしますね^―^)b

ゆいこさん!
コメントありがとうございます^―^)b
完全な趣味に走った内容の家庭菜園ですが、何かのお役に立つのであれば幸いです。
頑張って美味しい収穫をしてくださいね!

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ステビアの挿し木から新しい葉が出てきました(゜∀°) 本来は、7~8月の暑い時期...

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