ベランダ菜園(家庭菜園)栽培日記

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2007年10月31日

サニーレタス収穫開始

サニーレタスの収穫が始まりました(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

サニーレタスは、年中栽培する事ができるありがたい作物です。
ただ収穫の時期が限られるので、四季を通して収穫する為には、2ヶ月ごとに種蒔きをする必要があります。
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、650プランタ2鉢に2株で合計4株を四季を通して常時栽培しています。
でも、どうしてサニーレタスなのか疑問じゃないですか?

理由は簡単です。
玉レタスは、プランタだとミニサイズになってしまうからです( ̄▽ ̄メ)
あと、サニーレタスなら外側の葉っぱを順次収穫できるので、必要な分だけ収穫できます( ̄▽ ̄;)

我が家では、毎日朝の朝食のサンドイッチを作る際に、1人分=2枚ずつ収穫しています(―▽―”)
ほんとうなら、きゅうりも栽培したい所ですが、きゅうりはベランダ菜園では少々厳しいので断念です。
それでも、ベランダ菜園の華・パプリカとサニーレタス・ミニトマトと買ってきたハム&スライスチーズのサンドイッチは美味しいですよ^―^)

サニーレタスは、ある程度成長すると真ん中から茎が伸びてきます。
それをほっとくと枯れてしまいますので、茎をちょん切ります( ̄▽ ̄;)
ただ、茎が伸びた先には、花が咲き種が実るので、種を収穫する場合は放置しないといけません

茎を切ると株がみるみる横に育っていきますよ( ̄▽ ̄”)
個人的には、サニーレタスの栽培はおすすめです

2007年10月30日

ハダニ撃退計画!いちご(伊豆っ娘。)編

毎朝霧吹きで葉の裏をシュッシュ!
ほぼ壊滅状態みたいっす(゜∀°)

いちご栽培日記・ハダニ

ハダニはクモの仲間で、ハダニは水が大嫌い( ̄▽ ̄メ)
だから水責め( ̄▽ ̄;)
毎朝、霧吹きで葉の裏をべたべたにしてやっております

初めて3日位で効果がではじめました
一週間たった今、ほとんどハダニは見あたりません!
効果テキメンだったみたいです(―▽―”)

ただ、殺虫剤を散布した訳ではないので、死滅というよりは逃避!?
毎日続けないとまた発生する可能性が高いです

それにしても、我が家のベランダ菜園に発生したハダニは、イチゴの苗にしか発生しません!
確か、昨年はバジルにも多少発生した記憶がありますが、枯れる事はなかったです。
まぁ、バジルは葉っぱを食するので致命的でしたが…

とりあえず、この調子でハダニ撃退計画!続行です^―^)

2007年10月29日

パプリカの色付き(秋野菜Ver)

デルモンテ・パプリカが色付きはじめました(゜∀°)

パプリカ(デルモンテ)栽培日記

このパプリカ(デルモンテ)は、今年から始めたパプリカ(ジプシークィーン)と違って大粒の実がなります( ̄▽ ̄;)
ベランダ菜園では、プランタのサイズにもよりますが当然小ぶりになってしまいます。
その理由はズバリ土の容量(>▽<”)
ベランダという狭い空間で菜園を楽しむわけですから…

当然、我が家のベランダ菜園(パプリカは650の深底プランタを使っています)の苗の大きさでは一端の特大パプリカは作れません( ̄▽ ̄メ)

でも、市販のピーマン(みどりぃヤツ)の一回り大きいパプリカが一苗に4~5個実ります。
私はそれで満足だったり(―▽―”)

パプリカは多年草なので、四季を通して収穫ができます。
ただ気温が低くなると花が咲かないので、温度対策は必要ですけど(―_―”)
それと、追肥!
これも大切です( ̄▽ ̄;)
逆に言えば、温度対策と追肥さえ抑えればとっても簡単な作物だったりします

我が家のベランダ菜園では、ジプシークィーンも真っ赤な実を付けてちょうど収穫祭り!
夏の猛暑を懸念して育てた、サニーレタスも収穫可能でサンドイッチが美味しい季節になりそうです^―^)

2007年10月27日

ステビアの栽培方法&株分け方法メモ①

ステビアの栽培方法&株分け方法メモです。
ステビアは、低カロリーで砂糖の200倍の甘さがあるハーブで、最近では低カロリー飲料の甘味料(ポカリスエットステビア)などで認知度は高くなってます。
農家ではステビア農法というものも注目されていて、ステビアはカモミールと同じく土壌改善効果があり、ステビア農法(ステビアの寄席植えやステビアのエキスの散布)などをすると作物の濃度が上がるとい言われています。

<ステビアの植付け>

①適度な乾燥と高温を好むので、排水が良く、日当たり良好な場所を選んで植えます。
②晩霜の心配がなくなる3~4月に深さ5㎝ほどの穴を掘ります。株間、条間はそれぞれ30㎝。苗1本につき、固形肥料を2、3個置いてください。

<ステビアの株分け&増殖方法>
①挿し木は、成長が最も盛んな7~8月が適しています。株元から15㎝ほど上で切った茎を、5㎝ずつの挿し穂にします。挿し床は赤玉土7、腐葉土3の割合で。1週間もすれば発根します。
②種まきは3~4月。赤玉土7、腐葉土3の割合で混合した土を植木鉢に入れ、鉢の下に皿を置いて下から水を吸わせます。芽が出て草丈5㎝くらいになったら、定植するようにしてください。
③株分けも3~4月にできます。掘り出した株を適当な大きさに分けて植えれば、どんどん育ちます。

2007.11.01.sutebia1.jpg ステビアの株分け ステビアの株分け

<ステビアの育て方>
①水やりはほとんど必要ありません。葉がしおれ気味になったら、与えてください。
②収穫は、草丈60㎝ほどを目安にします。株元から15㎝ほどでカットすると、残った株元からは翌年、新芽が伸びてきます。
③種を採る場合は、そのまま伸ばします。種を採ったときも根元から15㎝ぐらいを残して切ります。
④温暖な地域なら、そのまま越冬させることができます。気温が氷点下になる地域では根を掘り起こし、植木鉢や育苗箱に植え替えて室内で冬越しさせます。

2007年10月26日

ビニールハウスでひとヒネリ?

家庭用のビニールハウスは段と段の間が狭いです(゜∀°)

ビニールハウス

なので、ひとヒネリします(―▽―”)
なんと!下から2段目敷き網を取っちゃいます(>▽<”)
これで、成長したミニトマトがすっぽり入ります( ̄▽ ̄;)
期待はずれ?

うぅっさぃ( ̄▽ ̄メ)

これをアイデアと呼ぶ人はいないと思いますけど…

我が家では3段のビニールハウスをベランダに置いています。
その下に2段の置物を設置
これでビニールハウスの下から2段目を取り外してやると、2段のビニールハウスが出来上がり( ̄▽ ̄;)
ミニトマトなら、9鉢は入りますよ。
ビニールハウスに入れてやれば、外気が遮断され霜が降りないので安心です^―^)

気象庁の3ヶ月予想によると、今年は寒くなるみたいなので、今のうちに家庭菜園(ベランダ菜園)を守ってあげないといけませんね

我が家では、ビニールハウス(4段)を南窓側に3つ設置し、全ての作物を退去させます(゜0°)y
これで、四季を通して収穫ができるわけです( ̄▽ ̄;)

2007年10月24日

賀茂茄子(カモナス)

だいぶ紫色が濃くなってきました(゜∀°)

賀茂茄子(カモナス)栽培日記

さすがにプランタ栽培なので、小ぶりです( ̄▽ ̄;)
もしかして、毎日ツンツンしてるから大きくならないのかなぁ?
でもまん丸って本当に癒されますね(―▽―”)
曲線に安らぎを覚えるのは人間本来の姿なのでしょうか?
逆に四角の痛々しい角はあまり好きじゃない( ̄▽ ̄メ)

9月の始めに人口受粉で実を付けた賀茂茄子は、2ヶ月の時を過ぎていよいよ収穫段階へ^―^)
もう少しツンツンしていたいので、来月のはじめに収穫予定です( ̄▽ ̄;)

茄子も実は多年草です。
寒さに弱いので、冬場は屋内の南窓の温かい場所に避難させます。
我が家では、ビニールハウスを南窓に設置するので、そこに移動です(―▽―”)
こちらも2年目は味が落ちるとかいう噂がありますが、個人的には大丈夫だと思います。

これは、作物全般にいえることですが、
もうそろそろ初霜の時期なので注意が必要です。
来年に残す作物は、夜には屋内に退避させると良いですよ^―^)
霜は大気中の水分が凍る現象です。
なので、屋内に入れてやれば当然霜は降りません^▽^)

後は、日中に太陽の恵みを沢山与えてやれば作物は元気に冬越ししてくれます。
ちょっと手間かも知れませんが、種から育てなおす手間を考えれば絶対に楽です(―▽―”)

気持ちの良い日が続くので、朝の日光浴を兼ねて私は頑張っています!

2007年10月23日

ハダニ駆逐作戦!

ハダニヲクチクセヨ(゜∀°)

ハダニ駆逐作戦!

ハダニは本当に厄介な存在です(>▽<”)

ハダニ

<ハダニうんちく>
ハダニは主に果実(果物)に寄生します。
ハダニは葉っぱの裏側に寄生します。
ハダニはちっちゃいので単体で発見は難しいです。
発見するのはある程度大量発生してから( ̄▽ ̄メ)
ハダニはダニの仲間じゃなくて、クモの仲間です。
ハダニが大量に発生すると、葉っぱがクモの巣だらけになります。
ハダニは葉の葉緑粒を吸収し、葉っぱの色が薄くなります。
もちろん放置すると、イチゴの苗は枯れてしまいます。

ハダニを駆除するには、水攻撃が一番(―▽―”)
ハダニは水にとっても弱いので、寄生している葉っぱの裏側に散水(霧吹き)してやると結構苦しみます( ̄▽ ̄;)
ちなみに、天敵となるクモの仲間(ケナガカブリダニやアザミウマ類)も存在しますが、家庭菜園(ベランダ菜園)ではまず目にする事はないと思います(゜0°)y

↓霧吹き♪

駆逐作戦は、葉っぱの裏側散水を数週間繰り返し行い、ハダニが住みにくい環境を作ります( ̄▽ ̄;)
まずは大量発生を抑制して、徐々に数を減らすという手間のかかる手段
家庭(ベランダ)菜園の魅力は、無農薬だと自負していますのでできる限り農薬を使わない方向で対処するのが望ましいです( ̄▽ ̄;)

でも片手間で行うなら、デンプン系の殺虫剤を使う手もあります。
食品のデンプンを主成分にして、窒息除去を基本としているので他の殺虫剤より安全です。

ハダニは葉っぱを食い尽くすと、クモみたい(クモなんですけど…)に糸をだして別のイチゴの苗に移動し寄生します( ̄▽ ̄メ)
本当に厄介な奴なんです。
でも、我が家では100%イチゴの苗に発生します。
きっとどこかに潜んでいるんだと思います( ̄▽ ̄メ)

ハダニとアブラムシ…
家庭菜園(ベランダ菜園)をする人にとっては、永遠のライバルです(笑)

2007年10月22日

デルモンテのパプリカ(2年目)

こちらは、昨年植えたパプリカ(デルモンテ)です(゜∀°)

パプリカ(デルモンテ)栽培日記

パプリカは多年草です(―▽―”)
一度植えれば何年か続けて収穫できます。
一説では味が劣るとかいう方もいますが、
我が家では、2年目も美味しく収穫しています( ̄▽ ̄;)

あまりパプリカの栽培日記をつけている人は少ないですが、
ベランダ菜園において、パプリカは最高の相性だと思います(゜0°)y

まず、パプリカは多年草なので、一度定植すれば追肥だけで済みます
これは、片手間で行うベランダ菜園(家庭菜園)では不可欠な要素だと思います

そして、家庭でのパプリカ消費量!
トマトやレタスなどの野菜はほぼ毎日の家庭消費があるのに対して、
パプリカは消費の量が少ないです。
なので、トマトやレタスを家庭菜園で100%自給自足するには、ベランダは狭いですが、
パプリカならは、100%ベランダで自給自足できます。

実が付いてから収穫するまでの期間が多少長めなのが少々難ですが、
私はパプリカはベランダ菜園に適していると思います^―^)

2007年10月19日

久々にブルーベリー

そういえば久々の登場でつね(゜∀°)

ブルーベリー栽培日記

正直あんまり成長していない感じ?
果樹はこんなもんでしょうか?
今から冬になるので、ブルーベリーも寂しくなります(―▽―”)

ブルーベリーは我が家では唯一の酸性を好む家庭菜園です。
ただ、収穫はいつ…!?
小さな苗から育てるのは時間がかかりますね。
1年経ってやっとですから(゜0°)y

後3年もすれば立派な木に成長してくれるのかな?

2007年10月18日

8月の始めに植えた秋トマト

8月の始めから約2ヶ月と半月(゜∀°)

↓は10月12日の小さな実です。
ミニトマト(レジナ)栽培日記
                         ↓↓↓
↓は今日のトマトです。           ↓↓↓
ミニトマト(レジナ)栽培日記

だいぶトマトらしくなって着ました(―▽―”)

秋トマトを収穫するには人口受粉の作業が必要です。
ホルモン剤を噴射するのが一般的みたいですが、肥料がトマト用の物を使っているのであれば、手でゆさゆさしてあげれば十分です(―▽―”)

我が家の秋トマトの栽培方法は以下の通り!

用意する物
①鉢
②土壌(土・肥料)
③トマトの苗

④ビニールハウス

④のビニールハウスは家庭用の物です。
(私はコーナンで3段の物を買いました。確か1,500円位だった気が…)
ビニールハウスで育てると、今の季節でも日中30℃を超えてくれます。
30℃以上になると驚くような成長をしてくれますよ^―^)

↓家庭用ビニールハウスのイメージはこんな感じ^―^)
楽天では高いので近くのホームセンターで探すのが良いと思います。

四季栽培したければ、屋内(南窓側)に設置すれば冬の間も20℃以上を確保できます。
我が家では冬もイチゴとミニトマトは収穫しますよ( ̄▽ ̄;)

秋トマト(ミニトマト)の収穫が待ち遠しい今日この頃です(゜0°)y

2007年10月17日

まんまるまるまるまる賀茂茄子

またまた登場癒しの賀茂茄子(゜∀°)

賀茂茄子(かもなす)栽培日記

まるぅ~(―▽―”)
まぁ~るぅ~( ̄▽ ̄;)
z・z・z・Z・Z・z(―▽―”)

…寝てしまった(>▽<”)

茄子の紫色は太陽の光を浴びてガングロになるから^―^)
日焼けサロンみたいなものですね
秋の弱めの光を一杯浴びて、だいぶ色付いてきました。

薄緑色の癒し効果はだいぶ減りましたが、
我が子の成長を見守る、癒し効果がその分増加( ̄▽ ̄;)

我が子を食らうその日まで
癒して貰おう ホトトギス(意味不明)

秋茄子は田楽みそで戴くのが格別^―^)

11月には立派な賀茂茄子に成長してくれると思います

2007年10月16日

イチゴで2525(ニコニコ)

とっても順調なイチゴの苗(゜∀°)

イチゴ栽培日記

スクスクと成長していまつ^―^)
先日子株を繋いでいた子株が両方とも枯れてしまいました(>▽<”)

原因はわかりませんが、ランナーを切らなかったのが問題でしょうか?
親株のランナーは切ったのですが…

その他の子株は元気です( ̄▽ ̄;)
現在650のプランタに3株づつで2鉢(6株)
親株から切り離した子株のポットが2鉢(2株)
親株からのランナー付きが3株の合計11株^―^)

だいぶ気温も下がってきたので、やっぱり20株行くか行かないかでしょうか?
20株も栽培すれば、春の収穫には十分ですけどね(゜0°)y

我が家では、イチゴの収穫はヨーグルトなどにまぜまぜして戴きます
発育がよろしくないイチゴはハムハムが食べます(―▽―”)
ハムスターはイチゴとキャベツが大好き♪
目をくりくりしながら食べる姿は癒されますなぁ( ̄▽ ̄;)

市場ではちょうどイチゴの苗の登場時期です。
だいたい200円位からあるでしょうか?
ホームセンターでも250円位はしますから、3株も買えば送料の元も取れる計算です。

私がオススメする苗(お店)をご紹介しますね^―^)

↓は「ジョイフル ガーデン ヤマナオ」です。

私も昨年買いました。
送料を抑えるには同じ店でまとめ買いをするのが一番いいです^―^)
「ジョイフル ガーデン ヤマナオ」さんは安くて種類が豊富なのがGOODです!



↑左から、豊の香・キヌアマ・桜香

その他、とちおとめなどもありますね。
四季なりイチゴの苗は、年中収穫できますよ^―^)

2007年10月15日

ハーブ大安売り

近所のマックスバリューで何故かハーブの大放出(゜∀°)

ハーブ栽培模様

しかも、おつとめ品じゃなくて、入荷した手の若々しい苗達(>▽<”)
また良くない癖が出てきますた(―▽―”)

ハーブは昨年の教訓を生かして、使わないから育てない…
我ながら自由に生きているみたい( ̄▽ ̄;)

買ったのは、レモンバームよスペアミントとカモミール
後、レタスの苗が安かったのので2株購入!

全部ハーブティーにできるので、頑張って使おうと思います。
来年の目標は追う強いハーブティーを飲む!
師走前に意気込み決定スな^―^)

ハーブは始めの土作りさえ間違えなければ、勝手に成長してくれるありがたい草です
カモミールは防虫効果もあるハーブなので、イチゴの側に置いておけば小さな虫の発生を減らす効果もあるみたいです(゜0°)y

とりあえず、買ったからにはしっかり栽培^―^)
頑張って育てるぞぉ~

2007年10月12日

秋トマト(ミニトマトレジナ)

秋トマト(゜∀°)

ミニトマト(レジナ)栽培日記

秋トマトに実が付きました( ̄▽ ̄;)
まだ、1mm位の小さな玉ですけどね

そう言えば、トマトの人口受粉の仕方ってご存知です?
茄子とかピーマンは分かりやすい花のつくりですが、トマトの花って蕾の中に花粉と雌しべがあるんですよね(>▽<”)

トマトの花

蕾をこじ開けて受粉する?
ダメですよ(―▽―”)
花には優しく接しなきゃ^―^)

どうするって?
シャイク♪シャイク♪シャイク(>▽<”)

そうです
房を振り振りしてやるんです
そうすれば、蕾の中の花粉が蕾の中で乱舞して雌しべに到着するんですね^―^)

これを水をあげる時にやってやれば完了!
後は、実がなるのを待つだけ( ̄▽ ̄;)

秋トマト
皆さんも家庭菜園してみませんかぁ?


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2007年10月10日

こんな感じ

パプリカ(ジプシークィーン)の実の付きかたはこんな感じでつ(゜∀°)

パプリカ(ジプシークィーン)の栽培日記

一つの枝に3~5つほどの実が付きます( ̄▽ ̄;)
前回(夏栽培)はパプリカのアップしか撮なかったので、今回は激写(―▽―”)

何だかパプリカ小ぶりなんですけど?
追肥足らなかったかな?
小さくても肉厚なら文句ないんですけどね^―^)

パプリカは多年草です。
昨年植えたパプリカも今秋野菜として実を付けています
こちらのパプリカは、デルモンテのパプリカで大きな実を付けます^―^)

とにかくパプリカ王国である我が家は、パプリカを買うことはあまりありません
パプリカを育てるなら、大きめのプランタが必須です。
何年も実をつけてくれますので、数年後を見越して大きなプランタにする事が大切です。
ただ、冬の寒さに結構弱いので室内に持ち運べる位の大きさにしないといけません(>▽<”)

個人的には深底のプランタを使っています。
↓イメージ的にはこんな感じです( ̄▽ ̄;)

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2007年10月09日

イチゴ(伊豆っ娘。)の子株からランナー

子株からランナーが(゜∀°))))))))

イチゴ栽培日記

先日移植したイチゴの子株からランナーが伸びてました( ̄▽ ̄;)
なんだか複雑な気分…

イチゴは多年草です。
でも、農家でも家庭菜園でもイチゴは1年でその生涯を終えます(゜▽°”)
その理由は、イチゴの実の味!
年が経つに連れて甘味が落ちると言われているからです。
私は実際に2年目のイチゴを食べた事無いので迷信!?かも知れませんが(―▽―”)
そんな訳で、秋になるとイチゴのランナーを一生懸命伸ばして来年用の子株を作る訳です。

どちらにしても、子株のランナーはハサミでチョッキンですかね?
子株を作るのはエネルギーの消費が激しいです(>▽<”)

今は、自分(子株)の苗を大きくしてもらった方が良いかな?
そんなことを思う秋の朝ですた^―^)

2007年10月05日

ミニトマト(レジナ)の成長日記

ほぼ一人前(゜∀°)

ミニトマト(レジナ)の栽培日記

たくましくなりました。
後は、花が咲いて実をつけてくれれば立派な大人です(―▽―”)

ただ、昨日も書きましたが今年の猛暑でアブラムシを始めベランダの虫は全滅(>▽<”)
作業が大変です。

全部で10株+ポッドに7株(゜▽°”)

家族を賄うには十分ですね。
気温が20℃を割り込んでくる季節になると寒さ対策をしなければいけません
家の中の南窓の日当たりの良い所にビニールハウス設置です。( ̄▽ ̄;)

そうすれば、日中の太陽浴でビニールハウス内の気温は30℃前後になりますので、
ミニトマト(レジナ)の成長がいい感じになります。
温度差が激しいと甘くなるという説もありますからね(―▽―”)

遅期栽培もベランダ菜園ではたのしめるんですよね^―^)

2007年10月04日

癒しのなすび君

直径5cmにも満たない賀茂茄子の実(゜∀°)

賀茂茄子栽培日記

見すぎですってば( ̄▽ ̄#)
毎日毎日、ツンツンして癒されていますが、毎日見ていると大きくなった事に気付かない悪寒(>▽<”)

でも、どうしてこんなに丸いのだろうか?
リラックマより癒されるぅ~(゜▽°”)

ベランダに虫が飛んでこない季節になったので
今後は人口受粉で実をつけさせます。
ミニトマトには苦労させられそう…

でも、パプリカは勝手に実を付けたのは何故だろう?

人口受粉をする最大のメリットは、収穫を操作できる事^―^)
多少の誤差はありますが、3日位間をおいて人口受粉していけば
面白いように無駄ない収穫ができます(゜▽°”)

ただ、とっても疲れますが…
なすび君(←かってに命名)に癒されながらがんばりますか?

2007年10月03日

おぉ~ぃ、加藤さ~ん

加藤さんを激写しますた(゜∀°)

プティングジャンッガリアンの加藤さん

この子は、今年の夏に引っ越してきた、プティングジャンがリアン♀です(―▽―”)
名前は「加藤さん」と言います。
敬語で言うと、「加藤さん様」になります(>▽<”)

家庭菜園(ベランダ菜園)でのお仕事は、もっぱら残飯処理です(゜▽°”)
我が家の大株主(―▽―”)のワイルドストロベリーの実や野菜の食べ切れなかった分をモグモグしてくれます。
加藤さんの好きなものはクッキー(もちろんハムスター用ですって)・にぼし・キャベツ・乾麺
特技:爆睡
嫌いなもの:我が家のジャンガリアンハムスター「ボス」

ところで、どうして「加藤さん」なのか?
プティングジャンガリアンが茶色だからです( ̄▽ ̄#)
茶色と言ってもお茶の色ではないですよ

「加藤さん」+「茶色」=???

私より、年上なので、さん付けです(―▽―”)
でも、問題なのは♂ではなくて♀なんですね(>▽<”)
我が家では気付かなかった事になってます。

2007年10月02日

サニーレタス栽培日記

第一陣は見事に壊滅(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

第一陣は時期が悪かった様子
芽が出たところで高温乾燥
全滅してしまいますた(゜∀°)))))))))

そして、最近涼しくなってきた頃合をみて、第二陣出動(―▽―”)
今の所順調です(゜▽°”)

今日は元気の良い芽を数株ポットへ移植
ポットの様子をみて残りも順次移植予定です。

タネを蒔くのではなく、発芽した芽を植える
これポットを無駄にしない究極の方法(V_v*)b

やり方はいたって簡単!

①お皿の底に水を少しはる。
②そこに必要×2のタネを入れます。
③影日の涼しい場所に放置

これだけです゜0°)
後は芽が伸びてきたのを用意したポットに植えて行きます。
この際、根を切らないように慎重にして下さい(―▽―”)

とってもデリケートな芽は、根が切れると死んでしまいます(>▽<”)

後は普通の栽培方法と同じです。

2007年10月01日

伊豆っ娘。という名のイチゴさん

隊長~ッ!
伊豆の伊豆っ娘。計画は、着々と増殖中であります(゜∀°)

イチゴ栽培日記

(゜▽°”) :博士、春のイチゴ食べ放題計画の進行具合はどうだ?
(―▽―”) :今の所順調に事は運んでいるみたいですじゃ

(゜▽°”) :いちごの苗はハダニの被害を受けやすい、対策はとっておるのか?
(―▽―”) :毎日苗を虫がいるかどうかチェックしておりますじゃ。

(゜▽°”) :もうまもなく、春イチゴの苗植えのじきだなぁ?
(―▽―”) :そうですじゃ。今年は20株程苗植えをしますじゃ。

(゜▽°”) :なんかイマイチな会話になってないか?
(―▽―”) :ようやく気付いてくれましたかのぅ?
(>▽<”) :貴様ァ~、私を侮辱するのかァ~
(―▽―”) :ワシは事実を申したまでじゃ。
(>▽<”) :死刑にしてぅれるぅ~

…以下略…

最近急激に寒くなってません?
風邪引かないように注意して下さいね^―^)

イチゴは驚くほどの速さでランナーを伸ばしています。
現在親株からは3本の触手が(゜∀°)))))))))

使途の再来っスかァ?

エヴァは只今公開中!

… … … … … … … … …

何してるんだろ私は?

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