ベランダ菜園(家庭菜園)栽培日記

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2009年07月11日

サニーレタスとサラダ菜とロボロフスキーハムスター

サニーレタスとサラダ菜の12cmポッド窓際畑は順調っス(゜∀°)
前回の日記(6月23日)から比べればその差は歴然!
まだナヨナヨしていますが、ここからしっかりとした葉が育つ予定です^―^;)

サニーレタスとサラダ菜とロボロフスキーハムスター

我が家の夏はサラダうどん冷やし中華に占領されてまつ ̄0 ̄;)
さすがに朝からとは行きませんが、昼食と夕食には全然OK!
朝はそうめんに生姜(しょうが)とゴマと刻み海苔(のり)をたっぷり^―^)b

家庭菜園(ベランダ菜園)とは全く関係ないって?
… ^―^;)?
だって書く事があんまりないんだもん…

そうそう、ロボロフスキーハムスターの珍しい写真をGET!

ロボロフスキーハムスター

ロボロフスキーハムスターは警戒心が強くて、お腹を見せて寝る事はあまりありません
その理由は、絶えず捕食される事に対しての警戒が必要な生き物だからとされています

ただ、我が家のハムハムには他人事 ̄▽ ̄”)

指を水槽の中に入れると慌てて逃げるくせに、普段はぐ~たら
なんだかなぁ…
ハムハム達にとっては、夏は過ごしにくい季節
何とか頑張って夏を過ごして欲しいと願う今日この頃です^―^)b

2009年06月23日

サニーレタス&サラダ菜

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)の定番サニーレタスサラダ菜
東窓際族として毎日確実に育っていまつ(゜∀°)

サニーレタス&サラダ菜

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)だけかも知れませんが
サニーレタスサラダ菜がとってもナよナよ
でも、更に成長すると普通に凛々しくなる不思議

実際に畑で栽培すると、どんな感じなのでしょうかね?
農家では、苗植えが定番?種蒔きが定番?
どうなんでしょうかね?

ただ、間違いなく我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)ではこれが一般だったりします ̄▽ ̄”)

今の状態から考えれば、収穫は来月の中旬辺りになると思います。
夏の冷やし中華にサラダうどん…
トマトも自家栽培してますし、パプリカも自家栽培
新鮮な野菜を冷たく締めた麺でツルッと^―^;)

夏が待ち遠しいですね!

2009年06月06日

レタスの植え替え第一弾!

サニーレタスサラダ菜の水田から約3日経ちますた(゜∀°)
ニ葉もしっかりしてきた事を受け、12cmポッドへ一部を移し替えました

レタスの植え替え第一弾!

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、レタス類はベビーリーフ(若い葉)として収穫を楽しんでいます。
特にこの季節はアブラムシが大量に発生する季節です。
アブラムシが大好物のレタスなんかをベランダ(庭先)に放置した日には…
葉物野菜は、文字通りを食べる作物なので、アブラムシが大量にしがみついた葉はねぇ… ̄0 ̄;)

そうなると、アブラムシの飛来を阻止できる場所…
屋内の明るい場所か目の細かい布で作物を覆うか?
結局手間がかからない方法を選択すると、室内の明るい場所に隔離して、箱入り娘に育てるのが一番かと… ̄▽ ̄”)

そんな感じで、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では室内でベビーリーフ栽培が日常化したのであった…(?)

レタス類の置き場所は、室内で間接光が1日中当たる場所がベストです!
直射日光はレタス苗が小さい時はザキの確率100%っス―w―”)
できれば擦りガラスか白くて薄い紙などで直接光が当たらないようにするのは必須だと思います。

一人当たりの供給率100%にする為には12cmポッドで8鉢が目安
食べる量が十人十色なのであくまで目安ですが、我が家ではこれで十分です。
生野菜でバリバリ食べる人は、12鉢あたりが目安になるのでしょうか?

レタス類は、採れたれを食べると本当に美味しいです^―^;)
シャキシャキ感が全然違います
サラダうどん冷やし中華
麺だけあれば色々と作れるのは何だか得した気分になります。

収穫自体は育った葉を順次収穫していくので、3~4ヶ月は収穫が楽しめると思います。
ベビーリーフでの栽培ならキッチンガーデンでも楽しめます

今から始める家庭菜園(ベランダ菜園)の作物としてもオススメです^―^)b

2009年06月03日

サニーレタスとサラダ菜の水田

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)ではレタスを栽培する際、芽が出るまで水攻めしまつ(゜∀°)
今回はサニーレタスもサラダ菜も一緒にしたので、何が咲くかはお楽しみ^―^;)

サニーレタスとサラダ菜の水田

スーパーで売っているサラダのパックを上手に再利用
そこに用土を入れて、水を張って水田のようにします^―^)b

水攻めして芽が出た種を、3×3で植え
後は、それなりに育ったら12cmポッドに植え替えて、収穫を楽しみます

直射日光をあてると干からびて天に召されてしまうので注意が必要です ̄0 ̄;)
レタス類は、とにかくそれなりに根付くまで弱々しいので優しく接するのが一番!
収穫自体は3~5ヶ月楽しめるので、キッチンガーデンなどでも楽しめると思います。

サニーレタスやサラダ菜は、アブラムシが大量に発生しやすい作物なのでベランダ(外庭)での栽培は注意が必要です。
葉物野菜は、字のごとく葉を食べるので、アブラムシを洗い流す作業がとっても面倒です。
気持ち的にもよろしく無いので、できれば屋内でのベビーリーフとしての栽培がオススメです。

基本的に(屋内での栽培なら)年中栽培できるので、オススメの作物でもあります。

2009年04月30日

卵パックの再利用

2日間水攻めしたサニーレタスの種を土中に移動しますた(゜∀°)
スペースを少なくする為に卵パックを使用しました!

卵パックの再利用

とりあえず10粒の種を移動しますた^―^;)
芽が出ているのを移動するので、無駄な種がないのが魅力!
残った水攻め種は、もやしのようになるまで水浸け

12cmポッドに移すときは一緒になると思います。

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)でも、夏に向けての苗がだいぶ揃ってきました
あんまり数が多くなると世話も大変なので、色々と考えて株数を調整しないといけません!
でも、その場の誘惑に弱いので結局たんまりになっちゃうんですけどね…

今年は天候に恵まれそうな感じなので、家庭菜園を始めるには最適かもしれません

2009年04月27日

サニーレタスの種蒔き準備

夏のサラダへ向けて、サニーレタスの小株栽培(゜∀°)
毎度の12cmポッドでベビーサイズのサニーレタスを大量生産
10ポッドも栽培すれば、それなりにサラダ需要を賄う事ができます^―^;)

サニーレタスの種蒔き準備

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、サニーレタスの種蒔き準備として「水攻め」の儀式があります。
今の時期なら、1昼夜~2昼夜浸けてから種蒔きを行い
夏の時期なら、もやしのような状態まで水攻めします

卵のパックを使えば、かなり便利に苗を育てる事ができます^―^)b
明日か明後日、卵のパックに種蒔きしたらまた画像を紹介しますね!

サニーレタスも色々な種類(品種)があります。
12cmポッド栽培で、4人家族のサラダを100%受給するならポッドの数は20個前後
サニーレタスだけだと味気ないなら、他の品種を上手く混ぜ合わせば、結構楽しいサラダ菜園が出来上がります。

ただアブラムシなどの害虫の被害を受けやすいので
栽培場所は、屋内が理想的です。
ヤツラは風に乗ってやってくるので、ベランダ栽培をすると高い確率でやってきます ̄▽ ̄”)

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、東窓で栽培しています。
子苗の時はヒョロヒョロで大丈夫?と思いますが
それなりに育ってくるので心配は要りません!

時期をずらして、サニーレタスはまだまだ育てる予定です^―^)b

2009年02月22日

冬サニーレタス

家庭内で日当たりの良い(東・南・西何処でも良いみたいです)窓際を確保できるのであれば、通年を通してミニサニーレタスの栽培が可能です(゜∀°)

冬サニーレタス

レタス類の栽培では、苗がソコソコの大きさに育つまでは注意が必要です。
とっても感想に弱いので、日中外に放置しておくと干からびてしまいます
だからといって、日に当てないと不健康な作物になてしまいます。

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、東の窓に専用の栽培スペースを用意して栽培しています。
12cmのポットに10個の苗を育てれば、家族のサラダ需要は十分に賄える計算になります。

サニーレタスは葉を必要な分だけ収穫できるので、茎が伸びるまでの長い間収穫が可能で、手間もあまり必要ないので、家計を助けるお役立ち作物だと思います。

もう少しするとレタスの種蒔き時期(春野菜)なので、興味のある方はタネを探すのも良いのではないでしょうか?

2009年02月07日

サニーレタスの蕾

サニーレタスの蕾っス(゜∀°)
家庭菜園(ベランダ菜園)で栽培していない限りは、普段は見ることは無いと思います。

サニーレタスの蕾

果実を実らせる作物は、

花が咲く → 受粉が起きる → 果実が実る → 収穫

こんな流れなので、花も蕾も見ることができます^―^;)
でも、レタスのような葉野菜は、

芽が出る → 葉っぱが育つ → 収穫

という、花を咲く前に収穫を迎えるので、意外とレタスの花を知らない人が多いようです。
こういう観点から考えても、子供の教育に家庭菜園(ベランダ菜園)を取り入れるのも良い事なのかも知れません^―^)b

大阪府の橋下徹さんが教育について熱弁を振るっています。
内容はごもっともでとても素晴らしい事ですが、私の意見は少々違ったりします。

最近マスコミを賑やかにしている2つの事件!
「L&G詐欺事件(円天詐欺事件)」や「関西一の女相場師事件」など、お金の使い方に関わる事件が後を立ちません
傍から見ていると「そんなに美味い話なんて…」と思うのは当然ですが、これは日本の教育に「世界経済はあっても、金融・投資などの教育がない」のが問題だと思います。
もうちょっと視野を広げると、就職問題にも十分発展する内容にもなるのかと思います。

折角リセッションするのであれば、教育も経済も大胆に改革して欲しいものですね^―^)b

あれ?サニーレタスの話は…?

2009年01月16日

久々のサニーレタス

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)の定番サニーレタスの収穫ももうそろそろ終了の様子(゜∀°)
茎が伸び始めると、苦くなって食べるのには向きません…

久々のサニーレタス

サニーレタスの苗は、この後茎を伸ばして花を咲かせます
その後にはタネが収穫できるので、家庭菜園(ベランダ菜園)を繰り返し栽培する人は、ここからが本番なのかも知れません^―^)b

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、まだ1つの苗のみの茎伸びです。
まだ10鉢は収穫が楽しめる状態ですが
春収穫を行うには、もうそろそろ種蒔きをしないといけません
今週の日曜日に私が元気だったら、タネの水攻めでもしようかな?と思います。

2008年12月16日

サニーレタスもりもり

サニーレタスも元気に収穫中(゜∀°)
基本的に、12cmポットに1株栽培なので、ベビーリーフとしての栽培
ある程度育ったら、放置プレーでもモリモリ育つので楽チン野菜です(^―^;)

サニーレタスもりもり

なんだか寒そうな写真になってしまいますた( ̄▽ ̄;)
1枚1枚もぎってパクパクするのですが、味はなかなかのものです^―^)b

自家栽培じゃなきゃ、採れたてのレタスは食べる機会ないですからね
簡単に栽培できるので、栽培してみる価値は十分あると思います。

2008年11月27日

サニーレタスも元気かも?

サニーレタスも今の季節は良い感じで育ちます(゜∀°)
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、12cmのポットにて10鉢ほど栽培しています。
レタスとトマトを家庭菜園(ベランダ菜園)で育てていれば、サラダにはほとんど困りません!
特に今の季節は虫も発生しないので、さらに良い感じっす( ̄▽ ̄;)

サニーレタスも元気かも?

サニーレタスは手間がかからない作物です。
芽が出たばかりの頃は、ヒョロヒョロで危なっかしいですが
その時期さえ気を付ければ後は勝手に育ってくれます^―^)b

収穫は花が咲くまでで、花が咲くと苦くなって食べない方が良いかと…
茎がピィヨ~ンと伸びるまでは美味しいレタスが収穫できます(^―^;)

日当たりが良い、屋内での栽培なら通年での栽培も可能で
計画栽培を行えば、自給率100%もぞこまでスペースは要らないと思います

サニーレタス最高っス^―^)b

2008年09月26日

水田っス

我が家の誇るハイテク水田っす(゜∀°)
奥に見えるのが、サラダ菜とサニーレタス
手前のが芽きゃべつっス( ̄▽ ̄;)

水田っス

ちなみに、横に見える鉢はミニドラゴンフルーツ( ̄▽ ̄”)
水田のしたに埋もれているのはハエトリソウ( ̄▽ ̄;)
…何も言わないでクダサレ…

水田方法を思いついた事は前回日記にしました
目論みは成功したようで、後は苗を移植するタイミングだけです
根がそこそこ貼ってくれれば安心です^―^)b

作り方は超簡単!

サラダが入っているパック
(100円位で売っているカット野菜のプラスチック容器です。)

それに、土を入れて水をはるだけ…
後は、種を蒔けば終了!

資源再利用&費用0円(゜ω°”)

持ち運びも便利です。
後は、毎日乾いた分だけ水を淵から注ぐだけで、ミルミル芽が生えてきちゃいます^―^)b
まだ実験段階でしすが、今後は移植のことも考えて進化させていく予定です。

2008年09月21日

水田に芽が生える

まだ全部ではありませんが、とりあえず発芽(゜∀°)
ちゃんと根をはってくれると良いのですが…

水田に芽が生える

只の水攻めでは、根がヒョロヒョロになるので、土を足して根付かせる方法を思索
とりあえず何とかなりそうな気配です^―^)b

それにしても、台風が去ったのにこの天気…
台風の後って秋晴れになるんじゃなかったけ?
謎JAPAN再始動っス( ̄▽ ̄;)

天気予報を見る限り、午後からは回復に向かうみたいなので、
昼以降の晴天に期待です^―^)b

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では
来週からほうれん草とスイスチャードの収穫が始まります^―^)b

初めて栽培した作物なので、期待上々↑

秋収穫の第一弾、こうご期待っス

2008年09月16日

新しい種蒔き方法を考えてます

水攻めだと、苗がヒョロヒョロになるのが欠点(゜∀°)
根付く土壌があれば…
そんな理由で新しい水田種蒔きを考えてみますた( ̄▽ ̄;)

新しい種蒔き方法を考えてます

ひたひたに水攻めした用土に種を蒔く…
まるで稲作でつ^―^)b
これなら、発芽した後に根をはることもできる計算…
打算にならない事を祈ります。

今日も何とか晴れ間が覗いています
ただ、台風が接近してくるので、台風の進路次第では、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では屋内退避も考えないといけません

台風が上陸する話題を聞くと、秋を感じます

秋の収穫のためにも、多少の手間は惜しみません( ̄▽ ̄”)

九州で家庭菜園(ベランダ菜園)を楽しんでいる方は台風情報に注意して下さいね。

2008年09月05日

サニーレタス&サラダ菜の移植

いつまで経っても太陽さんは顔を出しません(゜∀°)
仕方ないとで、サニーレタス&サラダ菜の移植を行いました

サニーレタス&サラダ菜の移植

しれにしても天気悪いっスね(゜ω°”)
今週もほとんど太陽拝んでません…
というか、雨の降らなかった日ないのでわ?

さすがに秋栽培の苗たちも元気がなく
少々心配になってきた今日この頃…

来週は晴が多くなると天気予報では予想してますが
果たして…

とりあえず、来週に期待っス^―^)b

今日1日様子を見て、苗が駄目そうなら新しく種蒔きを行いたいと思います。

2008年08月26日

残りの種(たね)&ミニトマトレジナ(赤)の種蒔き

昨日、水攻めしたスイスチャードほうれん草芽キャベツは20時間経ったのでフライング気味ですが種蒔きを敢行(゜∀°)
殻が割れて芽が出始めてる種も多々見受けられました
これは結構期待できるかも?( ̄▽ ̄;)?

ついでに、サニーレタスサラダ菜の種を水漬けしますた
こちらは芽がしっかりと出てくるまで放置っスd(>_<”)b

残りの種(たね)&ミニトマトレジナ(赤)の種蒔き

こちらもついでに種蒔きしたミニトマト(レジナ・赤)です^―^)b
ミニトマト(レジナ・赤)は収穫しなかったミニトマトが完熟した頃に種(タネ)を取り出して蒔きます
今年の秋栽培からはミニトマト(レジナ エロー・黄)も栽培するのでベランダ菜園(家庭菜園)も華やかになると期待しています( ̄▽ ̄;)

スイスチャードほうれん草はそれぞればら蒔き
芽キャベツは3粒ずつ3箇所に種(タネ)蒔き
ミニトマト(レジナ・赤)は9cmポットに3粒ずつ種(タネ)蒔き
サニーレタスサラダ菜はトレーに水をはって種(タネ)を沈めて目が伸びきって双葉がひらくまで放置

楽しみな秋になりそうです^―^)b

2008年08月18日

食べ頃のサニーレタス

サニーレタスを美味しく育てるコツは、葉っぱに霧吹きで水を与える事(゜∀°)
これでみずみずしさがアップします( ̄▽ ̄”)

食べ頃のサニーレタス

「そのままやんかぁ~」
との声が聞こえてきましたが、あえて する~パス

パスと言えば、今日NHKで女子サッカーが急遽放送になりましたね^―^)b
男子の不甲斐なさがあって、断然女子に期待が高まっています。
バレーボール女子もとりあえず予選突破したので、めでたしめでたし…

北京オリンピックも後一週間!

選手の皆さんには国籍問わず頑張ってもらいたいです、ハイ( ̄▽ ̄”)

だいぶ夏の猛暑も残暑に変わって(?)
夜になると幾分過ごしやすい季節になりました^―^)b
もうそろそろ、秋栽培の準備もオオズメでしょうか?

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、秋栽培の準備とともに、苺の苗の選別を始めています。
もう少し涼しくなるとやる気もでるんですけどね(笑)
夏は暑いもの…とは良く言ったものです^―^)b

2008年08月10日

サニーレタスの収穫開始!

サニーレタスは東の窓際でスクスクと育っていまつ(゜∀°)
これだけ暑くて人はヘトヘトなのに、作物は元気…
人は滅んでも作物は滅ばない…
尊敬でつね( ̄▽ ̄”)

サニーレタスの収穫開始!

今日も太陽がサンサンの日本
日本の男子サッカー北京オリンピックは開幕前に終了と軌跡を起こし
対アメリカ戦はほぼ全滅

外交と一緒でアメリカには弱い日本でつね
今日は、夕方から対ナイジェリア戦があります。
せめて一矢報いて欲しいですね^―^)b
でも、今日もワントップだって聞いてGDだったり…

梅崎・平山etcetc…
世界で戦える素材を外した戦略が裏目になったのは誰のせい?

あれ?話がそれちゃった…
暑いとこんなもんでしょうか?

2008年07月26日

今日も朝から暑さ超絶

今日も暑いっス(゜∀°)
朝から温度が34℃?
これ、気を付けないと救急車発進デーになるのではないでしょうか?
正直メゲそうなワタスですた( ̄▽ ̄”)

今日も朝から暑さ超絶

皮肉な事に、この暑さの恩恵を全身に浴びたサニーレタスは順調に発育中!
もう1・2週間もすれば収穫に入れると思います。
この夏は暑いので、冷たい麺類が最高^―^)b
当然、サラダうどん、冷やし中華は定番メニュー!
この時大活躍なのが、レタス(゜ω°”)
家庭菜園(ベランダ菜園)でのレタス栽培は超オススメっスよ

特にサニーレタスは、玉レタスと違って葉っぱが一枚ずつ伸びて行きます
なので、必要な分を収穫できるメリットが超優秀!
世話・手間も始めの栽培準備以外は、水遣りだけのお手軽栽培
タネも必要な分だけ蒔く事で1袋(200円位)で2年間は持つので、家計にも優しいです^―^)b
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)には欠かせない存在になりつつあります



話がガラリと変わりますが…
今朝、我が家のハム達にエサをあげていた時、イナモト(通称シロ・ブラックジャンがリアン♂)が全く動かない事に気付きました…
昨日まで、元気だったので超ショック!
ただ、2年以上我が家で生活していたので、明らかに老衰ですた
最近は歩くだけでヨロケていたので覚悟はしていたのですが、ハムハムは何の前触れもなく突然旅立つので心臓に悪いです…

今日、近くの公園に土葬したいと思います…
シロたん・いままでありがとね^―^)b

イナモト(通称シロ・ブラックジャンがリアン♂)

2008年07月19日

サニーレタスがレタスらしく…

ちょっと野太くなってきたかな?
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)は暑さにもメゲズに頑張っています(゜∀°)

サニーレタスがレタスらしく…

だいぶ大きくなってきました
前回から数日しか経ちませんが、茎の太さが2倍位になってるのではないでしょうか?
私はバテぎみなのですが、我が家の菜園はとっても元気です。
特に、パプリカは太陽の日差しをサンサンと浴びて一際元気に感じられます( ̄▽ ̄”)

それにしても暑い日が続きます…
我が家の室温は34℃
ジメジメ感が無いので比較的過ごしやすくはありますが、萎えるには十分の暑さ
水打ち作戦で何とか外気温マイナス3℃はキープできていますが、今が7月だと考えると8月9月が怖い怖い(゜ω°”)

何か涼しくなる必殺技ないでしょうかね?
エコ+LOHASに該当するのが条件なんですけど…

来年からは、緑のカーテンを本格的に取り入れようかな?

2008年07月15日

サニーレタスも暑いっス

サニーレタスは相変わらずのヘタレっぷり(゜∀°)
でもこれが普通だったりするんです…

サニーレタスも暑いっス

それにしてもアイツっス( ̄▽ ̄”)
昨日の夜は、34℃の熱帯夜
まだ7月っス
なのに、34℃っス
日本はいつから亜熱帯になったんスか?
庭でバナナ栽培がブームになるのも時間の問題っスか?

我が家の菜園で涼しく過ごす計画にも限界があるっス
昨年と同様で今年も猛暑になるという噂を聞きますた(゜ω°”)

水打ちと植物をフル活用して気化熱の陣を施しても限界かも知れません…
何か新しい方法を発見しなくては…

2008年07月10日

サニーレタス栽培日記

サニーレタスは、毎度のナヨナヨ状態(゜∀°)
水遣りの時に気を遣わないと、ヘタッとなってしまいまつ
こんなのが、あんなの(?)になるんだから、作物って生きているんですよね?

サニーレタス栽培日記

なんだか弱々しい苗ですが、これで順調に育っているんです
収穫ができる頃には、茎もしっかりと太くなって、立派に自立します( ̄▽ ̄”)
最初に栽培した時はどうしようかと焦ったものですが、今はドスンとした構え
私も成長したという事でしょうか?

サニーレタスは、栽培季節が特にない作物です
なので、年中種まきができる優秀な子だったりします

収穫は育って行く過程で行う事ができます。
やがて、中心(茎)が長く伸び始めて花を咲かせます
茎が伸びると葉っぱが苦くなるので食用には向かなくなります

収穫期間は2~3ヶ月
年に6回ほど栽培を行えば、需給率100%が達成できる計算になります
我が家では、12cmのポットで10株程度を随時栽培しています
特に葉物野菜は農薬が直接関係してくる作物なので、安心を得るには家庭菜園が一番だと思います^―^)b
キッチンガーデンでも栽培できるので、片手間での栽培にもおすすめですよ


お手軽に始められる、栽培キット!
必要な物は全てそろっているので、後は植えるだけです。
肥料と、タネを後から買い足せば再利用もできます^―^)b
自分に合った家庭菜園(ベランダ栽培)が一番ですよね

2008年07月02日

サニーレタスの栽培日記

6月26日にポットに移植したサニーレタスに3つ葉が生えてきますた(゜∀°)
5日間での成長記録になります

サニーレタスの栽培日記

昨日質問があったのですが、
ヒョロヒョロの作物になる原因は、

①ばら蒔きや高密度種まきにより、しっかりと根を張る事ができない
②日当たりが悪く、苗が光を求めてヒョロヒョロと伸びる

のどちらかだと思います。
後、用土(土壌)がやわらかくて根がはれないと言った事もたまにあるようです^―^)b

解決方法は、間引き(苗を選別して抜く)をして日が当たる場所に移動してあげれば解決すると思います。
特に、紫蘇(シソ)は芽もツマとして美味しく頂けます( ̄▽ ̄”)
最近は、刺身の値段も上がっていますが、マグロにツマとわさびで一献…
最高っスd(>_<”)b

makikoさん、家庭菜園を楽しんでくださいね^―^)b

2008年06月26日

サニーレタスの移植

今日もサニーレタスっす(゜∀°)
昨日、12cmのポットに移植しますた

2008サニーレタスの移植

これと同じのがもう一つで、合計10苗です( ̄▽ ̄”)

これが全部元気に育ってくれるといいのですが、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)の統計だと、7割程度が無事に育ってくれる計算になります。
3割は成長が止まってしまうのですが、原因は不明っス(゜ω°”)
土に問題があるのか、作物特有の問題なのか、世話が手に気なのか…
でも、その7割を計算に入れて栽培しているのでノンプロブレムっス^―^)b

今年の梅雨は終わりそうで終わらない…
相変わらず天候も不順

家庭菜園(ベランダ菜園)には試練の時です

太陽の恵みをあまり享受できない以上、土に気を使って栄養のバランスを考えないといけません
とは言っても、市販の専用肥料を使うだけですけどね^―^)b

もうそろそろ、春に植えた作物の追肥の時期だと思います。
追肥を施す時は、プランタの端の土をほじくり返して土の中に埋めてやるのが通です
こうしてやると肥料がカビる事がなくなる上、早く栄養が行き渡ります
また、土詰まる(水はけが悪くなる)のを防ぐ効果もあります
時間があるのであれば、根を痛めない程度に土を耕してやるのは、更に通です

特に、水苔(緑のヤツ)が土の表面に見える場合は耕しがオススメ!
水苔が出ると言う事は、水はけが悪いと言う事です
美味しい収穫の為に、最低限注意するポイントっス

2008年06月20日

サニーレタスの夏~秋栽培

数日前に水浸けしたサニーレタスの種達(゜∀°)
実わ干からびてたり…
すっかり忘れていたワタス…
そんな訳で、2度目の種まきっス(―▽―”)

サニーレタスの夏~秋栽培

水浸けしてから、芽が出るまでは1~3日位( ̄▽ ̄”)
もう芽が出ている種がほとんどです。
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、双葉が成るまで水浸けしています
サニーレタスは、若い苗の頃はとても貧弱なので、最新の注意が必要
直射日光の元で放置プレーなんぞしてしまったら、1日で干からびてしまいます。

収穫は茎の芯が伸びるまで楽しめるので、家庭菜園(ベランダ菜園)に最適な作物だと思います。
種蒔きから収穫までは約2ヶ月!
我が家では、ベビーリーフのサイズで十株程を通年で栽培しています^―^)b

夏栽培は、アブラムシが付くので室内での栽培がオススメですよ!

2008年05月14日

サニーレタス草原へようこそ!

東の窓際族のサニーレタスは元気過ぎる位元気だったり(゜∀°)
毎日ムシャムシャしててもお構いなしっス(゜ω°”)

サニーレタス草原へようこそ!

ちなみに写真の端に見えるのは「キョロちゃん」っす( ̄▽ ̄”)
しかも、サッカーゲームなんす(―▽―”)
説明するのは難しいんですけど…
棒を使って上下に動かして、キョロちゃんを回してボールを蹴るあれっす^―^)b

昨年の冬に、お菓子(もちろんチョコボール)付きの玩具で買いました
結構面白いのです。
もし見つけたらおすすめです^―^)b
小さなお友達へのプレゼントとしても喜ばれますよ

サニーレタス?
そうそう、今日はサニーレタスですね^―^)b
サニーレタス?
… … …



そうそう、今日こんなコメントを戴きました(゜∀°)



初めまして。突然のコメント申し訳ありません。
私は東京のテレビ朝日『ワイド!スクランブル』という番組を制作している●●と申します。

今回番組内で家庭菜園の特集をする事になり、東京にお住まいの方で家庭菜園をなさっている方を探していました。
家庭菜園の楽しさ、ベランダでも簡単に出来る手軽さ、収穫して食べる楽しさなど、カメラを通してお話して下さったり、菜園を撮影させて頂けないでしょうか。
急なお願いと突然のコメントで不可解だとは思いますが、一度ご連絡を頂けないでしょうか。
本当に怪しい者でも、イタズラでもありませんので、何卒ご検討くださいませ。
宜しくお願い致します。


もし、興味のある方は協力してあげて下さいね^―^)
↓に貴方のホームページアドレスを付けてコメントいただければ、東京のテレビ朝日『ワイド!スクランブル』という番組を制作している●●さん宛てに貴方の情報を送らせていただく予定です。
(あまりにもたくさんの数になったら別の対処方法を考えます)

2008年04月26日

サニーレタスは収穫中!

我が家の朝食はサンドイッチっす(゜∀°)
パンとチーズ以外は全て自給自足の食卓になってやんス(―▽―”)
ぶっちゃけ、家庭菜園で補っているのはサニーレタスとトマトだけなんですけどね…
こうやって書くと、なんか凄く感じません?
相変わらずくだらない所にこだわるワタス( ̄▽ ̄”)

サニーレタスは収穫中!

我が家のレタス栽培は、東の窓際族で構成されています。
ベビールーフサイズでの栽培なので、鉢はポットで12cmの物を使用しています。
毎日3,4枚のレタスを収穫するのであれば、12株程栽培すれば自給率100%になるのではないでしょうか?
サニーレタスは乾燥に弱いので、直射日光が当たる外(ベランダ)に放置しちゃうと瞬殺されてしまいます( ̄▽ ̄メ)
この時期は、太陽の光が大好きなトマトが伸び盛りなので、ちょうどいい感じでスペースが埋まります。
サニーレタスは、年中栽培する事ができるおりこうさんで、出窓があればそこにすっぽりと収まる良い子ちゃんです^―^)b
12cmのポットでの栽培なら、ほとんどスペースも必要ないです。

私は、ミニトマト(レジナ)についで、サニーレタスの栽培をおすすめしています^―^)b



サニーレタス栽培のポイント

1.発芽は、小皿に水を張り種を入れて2日程放置(水の蒸発に注意)
2.発芽した種は、12cmポットに植えてあげましょう!
3.水遣りは慎重に(根付く前は苗が倒れやすいです)
4.直射日光は危険(直射日光で乾燥(水分が蒸発すると)枯れちゃいます
5.苦くなったら収穫終了
6.収穫し始めたら、次の種を発芽させましょう!

これで、美味しいサニーレタスが収穫できると思います。
↓は我が家で栽培しているサニーレタスの種です^―^)b

2008年04月09日

サニーレタス(春栽培)の収穫開始!

2月17日に種蒔き(水攻め)を行ったサニーレタスが収穫期にはいりますた(゜∀°)
最終的に、春栽培のサニーレタスは6株になりました。
途中で成長が止まったのが数株あり予定より少々少なめ…
でも、自給率は100%確保できたので、とりあえず結果オーライでしょうか?

サニーレタス(春栽培)の収穫開始!

写真では株の大きさを上手に伝えられませんが、この位引いて撮影しないと全体が収まらないサイズという認識だと助かります( ̄▽ ̄”)
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、ベビーリーフの数勝負でレタス栽培を行っていますので、大きさを表現するのがとても難しいです( ̄▽ ̄メ)
2・3日に1枚の割合で葉っぱが育ってくるので、1日3枚程度の収穫なら6株もあれば十分という計算になります。

我が家では、今日夏栽培用のサニーレタスの種蒔き(水攻め)を行う予定です(―▽―”)
夏場は、冷やし中華とかサラダうどんなどでレタスの消費がどうしても増加傾向になります。
しかも、野菜もどんどん値上がりが始まっていますd(>_<”)b

原因は、燃料費の高騰による生産コストの増加…
家庭菜園(ベランダ菜園)の効果が大きくなる訳です^―^)b



さて、今日のハムハムっス(゜∀°)
今日で、誕生してから20日目になります。
成長が著しくなってきました

誕生してから20日目

後2週間もすれば立派な大人になると思います。
生命の凄さを実感する毎日です

2008年04月02日

サニーレタスの苗

我が家のサニーレタス(゜∀°)
このサイズだと、ちょうどお店に並んでいる苗のサイズと同じ位でしょうか?

サニーレタスの苗

サニーレタスを種(タネ)から栽培する上で、絶対厳守しなければいけない事がありますd(>_<”)b
それは、乾燥直射日光です

サニーレタスの苗はとても乾燥と直射日光に弱いです
春の日差しでもベランダに野ざらしにした日には100%萎れて枯れます( ̄▽ ̄メ)
なので、種(タネ)から栽培する場合は、ばら蒔きで密集した苗以外、乾燥させない事と、直射日光を避ける事がとても大切になります。

もちろん、ある程度大株に育ったら直射日光も大丈夫です。
我が家のように、一株鉢(ポット)植えで栽培をしていると、どうしても用土の表面が乾きます。
レタスのように水分の塊のような作物にとっては最悪の状態です( ̄▽ ̄”)

私も家庭菜園(ベランダ菜園)を始めたばかりの頃、サニーレタスの苗を全滅させた記憶があります(―▽―”)
植物の全てが太陽が好きなわけではない事を実感した瞬間でした(―▽―”)

レタス栽培を種(タネ)から行う時は、乾燥直射日光には注意ですよ!



挿し木についてですが、挿し木を繰り返すと、理論上は永遠に繰り返す事が可能です^―^)b
ただ、人間にも命があるように、植物にも命があります。
特に果実を実らせる植物では、歳とともにどうしても味が落ちてしまうと言われています。
挿し木の良い所は、狭い土壌を友好的に使える事と、ウィルス抵抗が種(タネ)から育てたものより強いという事です。逆に病気を持っていると、その病気も受け継ぐので注意は必要です。

我が家では、挿し木はあまり行っていません^―^)b
その理由は、収穫した果実から新しい土壌で栽培する方が安定的だからです。
挿し木と種kら栽培…もっと経験を積まなければ選択は難しいですね^―^)b


ハムハムは今日も元気です^―^)b
母親のプティングジャンガリアンの「かとうさん」もだいぶ楽になったようで、ぐぅ~すか寝ています^―^)b
今週末には親離れをさせる予定です^^)

ハムハム13日目

2008年03月26日

サニーレタスの成長日記

見た目は立派な大人?
春の日差しを受けて、しっかりと育ってくれています(゜∀°)

サニーレタスの成長日記

もう少しすると、茎がしっかりとしてきて収穫できる葉が付きます( ̄▽ ̄”)
我が家のベランダ菜園(家庭菜園)でのサニーレタス春栽培の数は6鉢
全て、12cmプラスチックポットでの栽培です^―^)b

12cmのポットはこんな感じの物です。
ホームセンターの園芸品売り場や、100円均一で売ってます。
ビニールのポットより、プラスチック製のポットの方がおすすめです(―▽―”)
私は、100円ショップで5個セットのポットを買いました。

スーパーで売っているような、サニーレタスを収穫するのなら、深底の野菜用プランタ栽培するのが通例ですが、家庭菜園(ベランダ菜園)では栽培スペースの問題があるので、大きなプランター(鉢)は避けて通りたい所ですd(>_<”)b

そうなると発想の転換(―▽―”)
ベビーリーフ(小さな葉野菜)をたくさん育てる事で収穫量を増やす!
我ながら、何のヒネリもない単純明快な思考回路です^―^)b

でも試してみたら大成功( ̄▽ ̄”)

料理用トレーに12cmのポットを4つひし形に配置
場所も取らず、家庭用ビニールハウスの空きスペースに置く事が可能
場所要らずで新鮮な無農薬野菜がつくれちゃいます^―^)b

レタス類は、乾燥を嫌い、高温を嫌う作物です。
逆に言えば、適度な湿気と適温(10~23℃)位を好みます。
当然風通しの良い所じゃないと、カビが生えてくるので注意が必要です( ̄▽ ̄メ)

小さな苗のうちは、比較的日当たりの良い場所で
収穫ができるほど育ったら、そこまで日当たりを考える必要もありません
東窓の側に置いておけば十分収穫が可能です^―^)b

一人4鉢(12cm)でMyサニーレタス栽培
夏休みの自由研究にもオススメですね^―^)b

2008年03月17日

サニーレタスは危ないお年頃

今朝のサニーレタス君っス(゜∀°)
この時期のサニーレタスは危ないお年頃です(―▽―”)
水をあげるときは毎回ドキドキ
だって、倒れるんだもんd(>_<”)b

サニーレタスは危ないお年頃

我が家だけなのかどうかは分かりませんが
サニーレタスの苗(双葉位)ってヒョロヒョロじゃないですか?
普通に考えれば、日照不足とかが原因だとか言われそうですけど
しっかりと太陽の恵みを浴びています( ̄▽ ̄”)

我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)の軽~い謎っス(―▽―”)

初めて栽培した時は本気で考えましたが、
こんな状態でも、大人になれば普通のサニーレタスに育つので今はあっけらかんとしてまつ( ̄▽ ̄”)

でも、水遣りの時は慎重になります。
倒れると葉っぱに土が付くので病気の元になったりします。
なので、ペットボトルの口を指で押さえて少しずつ水をあげます^―^)b

そう言えば、レタスの栽培方法ってまだ書いてませんね?
近いうちに、レタスの栽培方法をご紹介したいと思います^―^)b

2008年03月06日

サニーレタスの成長具合

2月17日から春野菜として栽培開始したサニーレタス(゜∀°)
順調に成長しているご様子(―▽―”)
まだ、根がしっかりしていないので、水を直接かけると倒れてしまします
それと、太陽に向かって伸びるので、クルクル(伸びている反対方向にポットを回す行為)してやらないと自ら倒れてしまったりd(>_<”)b
人一倍気を遣うお年頃です^―^)b

サニーレタスの成長具合

画像を良く見ると、双葉から茎が上に伸びています( ̄▽ ̄”)
前回(2月24日)と見比べると、かなりの成長になるんぢゃないでしょうか?
サニーレタス栽培の魅力は、種蒔きから収穫までのスピードではないでしょうか?

これは、サニーレタスに限った話ではないですが
通常、ミニトマトなど、果実の作物は、種蒔きから収穫まで3~4ヶ月の月日を必要とします
それに比べて、葉野菜は1~2ヶ月で収穫が可能です

簡単なマジックなんですけどね(―▽―”)

果実の作物でも、葉っぱを食べれば1~2ヶ月です^―^)b

私がサニーレタス栽培しているのは、その手軽さだけではありません!
収穫期間が長いことが最大のポイントです。
玉レタス(スーパーで売っている普通のレタス)は、刈り採ったらおしまいです(―▽―”)
でも、サニーレタスは花が咲くまでひたすら収穫が可能です

家計を考えると、必要な量を長い間収穫できる事が最大の魅力になる訳です

ただ春~夏にかけての栽培では、天敵アブラムシ( ̄▽ ̄メ)
が現れるので少々手間がかかるのも事実です
サニーレタス栽培は、秋~冬がおすすめですね

→アブラムシ対策(サニーレタス)はこちら参照

我が家のサニーレタス春栽培(家庭菜園・ベランダ菜園)では、7株を栽培しています
我が家ではサンドイッチで消費するだけなのでこれでも多い位です( ̄▽ ̄”)

4人家族で、生野菜でレタスの代用として消費する場合は、
650プランタに2株づつ植えて4プランタ程あれば自給率100%になるのではないでしょうか?
少々場所をとりますが、完全無農薬の安心野菜のメインだと考えれば採算は合うと思います^―^)b

置き場所も、食べられそうになったら日当たりはそこまで重視しません!
この時期に栽培開始すれば、トマトの苗と入れ替えで日当たり場所を有効活用できます
是非、栽培してみて下さいね( ̄▽ ̄”)

→20.サニーレタス栽培日記(栽培方法)はこちら!

2008年02月26日

レタス(サニーレタス)の栽培方法!

今回のベランダ菜園(家庭菜園)栽培日記<自分勝手な参考書>は、レタス(サニーレタス)の栽培方法!について考えて行きたいと思います。

スーパーで売られているレタスの数ってどれ位あるかご存知ですか?
1種類?3種類?5種類?
いえいえ、10種類以上は売ってますよ^―^)b

まずは、レタスの種類の分別から考えて見たいと思います。

<レタスの種類>
レタスは、1年草と2年草の作物です。
レタスは、その形から、玉レタス・葉レタス・立レタス・茎レタスの4種類に分類する事ができます。
玉レタスは堅く結球するクリスプヘッド型と柔らかく結球するバターヘッド型に大別でき、
一般的に、クリスプヘッド型を通常のレタスと呼び、バターヘッド型サラダ菜と呼んでいます。
ちなみに、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)で栽培しているサニーレタス葉レタスに分類されます。立レタスにはロメインレタスなどがあり、茎レタスにはステムレタスなどがあります。



上段左から、レタス・サラダ菜・サニーレタス
下段左から、ロメインレタス・ステムレタス

通常の食卓に並ぶ野菜は、上段のレタスで、下段は炒め物などに利用する場合が多いみたいです。
どの種類のレタス栽培しても、栽培計画自体はあまり変りません
基本的に好みに応じて品種を選定すれば良いわけですが、
庭菜園(ベランダ菜園)では栽培スペースの制限がありますd(>_<”)b
長期的に安定した収穫が出来る品種という観点で選別すると、サニーレタスが一番優れているように思えます。
もちろん、我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、サニーレタス栽培しています。

<栽培計画について>
レタスは冷涼な気候を好み、条件さえ整えば年中収穫が可能です。
レタス栽培の適切な気温は25℃以下です。
夏場などは、直射日光を避けて涼しい場所で栽培することをおすすめします。

我が家のベランダ菜園(家庭菜園)では、レタスの3期栽培を行っています。
夏場(7~9月)の間は、栽培に向かないので、夏収穫分のレタスは、春に多めに栽培する事で調整をします。

1期栽培  2月~
2期栽培  5月~
3期栽培 10月~

レタスは、栽培条件が比較的日本の気候に合っているので、四期栽培が可能です。
ただ夏の暑い時期は発芽が難しいため、春栽培(5月~)で栽培数を多くして調整することが望ましいです。
また、ある程度成長したら半日日陰になるような場所でも十分成長します。
太陽に当てるよりも、30℃を超えさせない方に注意する事が重要です。

<栽培方法>
レタスの栽培方法は、どの品種でもあまり変りません!
大きな土壌(家庭菜園)がある場合はスジ蒔きで構いませんが、プランター栽培(ベランダ栽培)では、ポットや鉢に栽培する事になります。その際は、発芽をシャーレ(薄皿)に水をはって種を浸ければ、必要分だけ発芽させる事ができます。

種蒔き
光発芽性なので、ごく薄く土をかけて水やりします。
10℃以下の寒い場所では、ビニールで覆ってあげましょう!

発芽後の間引き
いつも葉と葉がふれあうくらいに間引きます。
間引くのは形が悪いもの、虫食い、ヒョロヒョロ、生長が悪いものから順に行い、レタスの苗は移植できるので、間引いた苗は、他のプランターや鉢に移植してもOKです。

追肥
2週間に1度くらい、薄めた液体肥料を与えます。
乾燥に弱いので、水やりはこまめに行い、水やり、間引きをくり返すうちに根が浮き上がって倒れやすくなるので、株元に土を足します。肥料の種類は、一般的な野菜の肥料で大丈夫です。

収穫
1株7~8枚になったら、外葉から収穫していきます。
一度にたくさんとると株が弱るので最低5枚は残すようにして収穫を行います。

<まとめ>
レタスは比較的栽培が簡単な作物です^―^)b
ただ、他の作物よりも気温に敏感に反応するので、そこだけは気を使う必要があります。
特に、夏場の30℃を超える日中に野ざらしにするようなことは避けて下さい。
後、レタスは乾燥にとっても弱い作物です。
表面が乾かないように注意をして下さい!

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2008年02月24日

サニーレタスの移植

2月17日に水責めしたサニーレタスの種が無事に発芽したので、今日、ポット(12cm)に移植しますた(゜∀°)
10粒程種蒔きして、発芽は7粒。
まぁ、こんなもんでしょうか?

サニーレタス栽培日記

サニーレタスの新芽の根がはるまでは、水の遣り方に注意が必要です(―▽―”)
根が浅いうちに勢いよく水遣りすると、芽が流されてしまいます。
また、土が葉っぱに付くと病気の元にもなります。
人間の赤ちゃんと一緒でデリケートに扱うように心がけます( ̄▽ ̄”)

1ヶ月も経つと、サニーレタスっぽい葉っぱになります。
そこまで成長すればもう大丈夫^-^)b
後は普通に育てれば、あれよあれよとサニーレタスが増えていきます
その葉っぱをこまめに収穫するわけです( ̄▽ ̄”)

今回のサニーレタスは春収穫(春栽培)です!
暖かくなると、永遠のライバル・アブラムシが発生するので、
春~夏栽培に向けてはアブラムシ対策が必要です。

アブラムシ対策は一つ!

サニーレタス隔離作戦( ̄▽ ̄メ)


アブラムシは、風に乗って外から飛んできます。
なので、虫除けの網で箱を作ってその中にサニーレタスの苗を入れます
これで、アブラムシは入ってこれません!
この虫除け隔離BOXは毎年使えますので、一つ製作する事をおすすめします(―▽―”)

作り方は簡単^―^)b

100円均一でプラスチックのカゴを買ってきて、周りに虫除け網を貼り付けるだけ!
虫除け網は袋状の物を選べば、その中にカゴを入れて、巾着袋を閉める感じで閉めることも可能です。
これなら、水遣り時もそのまま上を開くだけ^―^)b
冬場は、カゴを取り出してしまえば、場所も取りません!
サニーレタスはある程度成長すれば、日当たりもそこまでシビアになりません。
12cmポットなら大きくもならないのでこれで十分だと思います。

アブラムシ用の殺虫剤ですが…
サニーレタスは葉物野菜なので、農薬を使うのはおすすめしません!
殺虫剤は当然農薬と同じなので敬遠したいところです。

そんな訳で、退治するより近寄らせない!

手軽なベランダ菜園(家庭菜園)の基本ですね^―^)b
さて、来週はいよいよドラゴンフルーツ初対面です( ̄▽ ̄”)
久々にワクワクしてたりします

2008年02月20日

サニーレタスが大人になると…

我が家のサニーレタスが大人になりますた(゜∀°)
この写真のサニーレタスは、昨年の11月か12月にマックスバリューで買った苗です

サニーレタス栽培日記

サニーレタスは、成長する過程の葉っぱを収穫します( ̄▽ ̄”)
数ヶ月葉っぱをモギモギすると、真中の茎(?)が伸びてきて、葉っぱが食べられなくなります。
収穫だけを目的とした、家庭菜園(ベランダ菜園)ではさようならの時期ですが、我が家では、この後のタネを収穫するので、大切に育てます^―^)

サニーレタスは、この後、花の代わりの綿(?)みたいなのを咲かせます(―▽―”)
その後、綿の中にタネが生まれるのです
予定では、3月末か4月初旬になると思います。
そこで収穫したタネは、夏のサニーレタス栽培に活用されるのです( ̄▽ ̄”)

前にも書きましたが、サニーレタスなどの葉菜は収穫が100%出来るのでおすすめです
ただ、夏栽培はアブラムシが大量に発生するので、女性の方は苦手なようです

葉菜は果実と違って受粉が必要ないので、虫除けのネットを張って100%防虫してやれば安心して栽培も可能です( ̄▽ ̄”)

でも、アブラムシってとっても不思議ですよね?
私の家は地上から結構高いところにありますが、それでも飛んでくるねすよね?
昆虫図鑑によると、アブラムシは風にのって移動するみたいです。
家の中で栽培したサニーレタスには、アブラムシは発生しなかったので多分正しいと思います
それにしてもハダニもアブラムシも永遠の謎だったりします。

サニーレタスの栽培は、種からをオススメします。
ホームセンターで苗を買ってくると虫が付いてきます( ̄▽ ̄メ)
なので、タネから栽培したほうが安全です

栽培の方法は、左のメニューの 20.サニーレタス栽培日記 を参考にして下さいね^―^)

2008年02月17日

サニーレタスの春栽培

先日(2月11日)サニーレタスの種を水責めしますた(゜∀°)
ちょっと芽が出てきた模様
芽が1cm程度まで伸びてきたら12cmのポットに植え付け予定でつ(―▽―”)

サニーレタス栽培日記

我が家でのレタス消費量は、1日数枚( ̄▽ ̄メ)
毎朝、サンドイッチを朝食で食べる時に使うだけです
なので、レタスを1玉買うと半分程しか使いません!
もったいないので家庭菜園で作っています(―▽―”)

お弁当を作る家庭でも、サニーレタスの家庭菜園は便利だと思います。
今はタブーのギョウザやシュウマイなどの添え物に1枚とか
鳥のから揚げの添え物にとか^―^)
弁当に入れるサニーレタスは小さい方が都合がいいので
サニーレタス栽培はオススメです。

我が家では、10個程(12cmのポットで栽培)を室内のビニールハウスで栽培しています。
草丈は、10cm位でベビーリーフとでも言うのでしょうか?

サニーレタス栽培日記2

このサイズなら場所も取らないので、南窓の枠でも栽培可能です( ̄▽ ̄”)
サニーレタスのタネは1000粒程入って200円位?
果実を付ける作物と違い、葉を収穫するので受粉なども必要ないです。
ただ、3ヶ月位で花を付けるためにスルスル伸びるので収穫期間は限定です。
でも、タネは必要な分だけ使うので、数年は持ちます(―▽―”)
しかし、タネの発芽率は年を経つごとに下がるので、微妙( ̄▽ ̄メ)
それでも、1年で考えてもレタスが200円なら十分家計に優しいと思います。

何よりも、家庭菜園(ベランダ菜園)では完全無農薬で安心・安全!

これだけは、何物にも変えられないですよね?

最近はサニーレタスにも様々な種類があるので
一度栽培してみることをおすすめします^―^)


イタリアのレタスは奥様の間で人気があるみたいです。
確か、サラダにするととても美味しいとか?
→楽天で売っているサニーレタスのタネの一覧はこちらにあります^―^)

葉物野菜は、収穫が必ずできる所が良いです!
初めての栽培で一番オススメなのが、サニーレタスなどの葉物だと思います。

2007年12月19日

サニーレタスの最盛期

我が家では食べきれないほどのサニーレタスが来襲(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

屋内に設置したビニールハウス内の今日の気温は23℃(室温は12.5℃)
小春日和ですね( ̄▽ ̄”)
おかげでレタスの葉っぱが伸び放題です。
ただ、残念な事にスーパーでレタスが安い安い(―▽―”)
まぁ、家庭菜園(ベランダ菜園)で収穫したレタスは新鮮さがまったくちがいますけどね( ̄▽ ̄”)
付加価値考えないと挫けそう…

さて、今日は朝からミニトマトの収穫作業です。
どうやら水をあげすぎたようで、多少酸味増( ̄▽ ̄メ)
でも、問題なく食べられるので小さいミニトマトはパスタソース用に使う予定です

今日はもう一つ事件がぁぁぁぁ~っ
室内のイチゴ栽培用のビニールハウスの苗にクモの巣が…

これは…
「ハダニだぁぁぁ~~~~~ッ!」

でもハダニの姿は見えない?
とりあえず奇麗にクモの巣を取り払い、葉の裏に水攻撃( ̄▽ ̄メ)
そして、追加で、竹酸液を散布しました^―^)
経過をみながら対策を考えないといけません!

2007年11月15日

サニーレタス日記

10月2日に植えたサニーレタスの苗です(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

順調に育っています(―▽―”)
先日ご紹介したのは、近所のスーパーで買った苗です。
こちらは収穫真っ只中です。

サニーレタスは、植えてから2ヶ月程で収穫可能です。
逆算すると、2ヶ月毎に植えてやれば年中収穫できる計算になります。
少々栽培し過ぎても十分に消費できるのがネラスの魅力( ̄▽ ̄”)
我が家では、もうそろ種を水付け作業に入る頃合だったりします。

方法はとっても簡単!

①皿に水を少し張る
②皿にサニーレタスの種を10粒程浸す
③種から芽が出るまで放置
④ポット(我が家では12cm)に土と肥料を入れて、芽を植える
⑤普通に家庭栽培(ベランダ栽培)する

注)芽を植えた直後は、水を勢い良く上げると折れたり、流れたりするので優しくあげる^―^)

ある程度育つとしっかりと根を張って↑の写真のように育ちます
ここまで育ったら、後は植え替えをして大株にするか、12cmのポットのまま数を多めに栽培してベビーリーフとして収穫するかお好きなように( ̄▽ ̄メ)

我が家では、ベビーリーフと大株を毎回入れ替えて栽培しています
ちょうど今の時期は両方の収穫ができる計算になります

物価上昇の今日、レタスの完全自給自足は家計にとっておお助かりです。
種自体は1年間で使い切ったとしても、200円前後( ̄▽ ̄”)
土も再利用を考えれば、手間を考えずに計算すると、毎年300円位でレタス食べ放題です^~^)b

サニーレタスは、家庭菜園(ベランダ菜園)のスタンダードですね♪


2007年11月13日

どぉどぉ~んっとサニーレタス

順調に成長してますサニーレタス(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

毎朝外側(一番古い葉)からサラダとして食卓にあがりまつ( ̄▽ ̄”)
正真正銘の取れたて野菜は歯ごたえが違いましゅ(―▽―”)

オススメのサンドイッチのレシピはこんな感じ^―^)

①パンを2枚、軽くトースト(我が家では魚焼く所で数十秒焼きます)
②マヨネーズをトーストの上に付けて、黒コショウを少々振る
③焼豚又はハムで、マヨネーズをトーストの上に満遍なく伸ばす
④その上にチーズを一枚載せる
⑤そしてサニーレタスを数枚乗せる
⑥最後にもう一枚のパンを乗せて出来上がり!

普通ですって?
サンドイッチですからね( ̄▽ ̄メ)
本当はトマトも入れたいのですが、まだ収穫できる状態ではない模様
ここ数日気温がかなり下がっていますから、色付きが少々遅れ気味(―▽―”)

野菜は350g(でしたっけ?)摂取が一日の目標!
野菜の抗酸化物質は防ガンとしても注目されています。

未来の健康は食事から!

しかも、家庭菜園(ベランダ菜園)なら完全有機で無農薬
楽しく美味しく安全に!

なんか今日は標語がたくさんでてきまつ( ̄▽ ̄”)

2007年10月31日

サニーレタス収穫開始

サニーレタスの収穫が始まりました(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

サニーレタスは、年中栽培する事ができるありがたい作物です。
ただ収穫の時期が限られるので、四季を通して収穫する為には、2ヶ月ごとに種蒔きをする必要があります。
我が家の家庭菜園(ベランダ菜園)では、650プランタ2鉢に2株で合計4株を四季を通して常時栽培しています。
でも、どうしてサニーレタスなのか疑問じゃないですか?

理由は簡単です。
玉レタスは、プランタだとミニサイズになってしまうからです( ̄▽ ̄メ)
あと、サニーレタスなら外側の葉っぱを順次収穫できるので、必要な分だけ収穫できます( ̄▽ ̄;)

我が家では、毎日朝の朝食のサンドイッチを作る際に、1人分=2枚ずつ収穫しています(―▽―”)
ほんとうなら、きゅうりも栽培したい所ですが、きゅうりはベランダ菜園では少々厳しいので断念です。
それでも、ベランダ菜園の華・パプリカとサニーレタス・ミニトマトと買ってきたハム&スライスチーズのサンドイッチは美味しいですよ^―^)

サニーレタスは、ある程度成長すると真ん中から茎が伸びてきます。
それをほっとくと枯れてしまいますので、茎をちょん切ります( ̄▽ ̄;)
ただ、茎が伸びた先には、花が咲き種が実るので、種を収穫する場合は放置しないといけません

茎を切ると株がみるみる横に育っていきますよ( ̄▽ ̄”)
個人的には、サニーレタスの栽培はおすすめです

2007年10月02日

サニーレタス栽培日記

第一陣は見事に壊滅(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

第一陣は時期が悪かった様子
芽が出たところで高温乾燥
全滅してしまいますた(゜∀°)))))))))

そして、最近涼しくなってきた頃合をみて、第二陣出動(―▽―”)
今の所順調です(゜▽°”)

今日は元気の良い芽を数株ポットへ移植
ポットの様子をみて残りも順次移植予定です。

タネを蒔くのではなく、発芽した芽を植える
これポットを無駄にしない究極の方法(V_v*)b

やり方はいたって簡単!

①お皿の底に水を少しはる。
②そこに必要×2のタネを入れます。
③影日の涼しい場所に放置

これだけです゜0°)
後は芽が伸びてきたのを用意したポットに植えて行きます。
この際、根を切らないように慎重にして下さい(―▽―”)

とってもデリケートな芽は、根が切れると死んでしまいます(>▽<”)

後は普通の栽培方法と同じです。

2007年09月06日

秋野菜の種蒔き

天候不順で野菜の価格は高騰の一途(゜∀°)

サニーレタス栽培日記

そんな時こそ家庭菜園^ー^)
サニーレタスならベビーリーフとして2週間ほどで収穫可能!
しかも葉っぱを少しずつ収穫するので、2~3ヶ月は収穫できます。

12cmのポッド(写真参照)んら、ホームセンターで20個セットで100円位^-^)
20株も作っても場所は取りません!
20株作れば4人家族なら十分です。

トマトとサニーレタスがあればとりあえず野菜の高騰の直撃は回避です^-^)
しかも、サニーレタスは今が蒔き時

是非この機会に…

セールスになってまつ(゜∀°)))))))

いよいよエヴァの劇場版がスタートしまつた
私は大画面が苦手なので、レンタルDVDを待ちますが、どうなんでしょうね?

3部作なので、後からまとめて見るのもアリでしょうか?

2007年05月02日

サニーレタス(゜∀°)

こちらは順調に収穫しています。

サニーレタス栽培日記

今年はサニーレタスの大株を2株程栽培しています(゜0°)
そのおかげで、今年は葉物野菜を買っていません(笑)

サニーレタスなどの、葉物野菜を作る際の一番厄介なのは、虫です(゜∀°)))))))

果実ができる野菜と違って、作物全部が食材になります。
これをガードするためには、すっぽりと防虫網などで覆ってあげないといけません。
これが結構面倒です。
ですので、葉物野菜は全部屋内で栽培が無難です。

家の中に入れてあれば、チョウチョが卵を産み付ける事もありませんし、雨などから病気になる事もありません。
ただ、日当たりの問題がでてきます。
大きくなると、日当たりがあまりよくなくても良いですが、育ち盛りの間はどうしても日光の恵みが必要です。
私は、ビニールハウスがベランダにあるので、そこで育てていますが、それ以外ですと、露避けなどで対応できますかね?

後は、ミニトマト(レジナ)が実れば今年は野菜三昧ですかね^ー^)

2007年04月10日

今日の昼ご飯でつ(゜∀°)

今日は、ガーデンレタスの間引き収穫(ベビーリーフ)と、サニーレタスの葉っぱ2枚を収穫しますた(゜0°)y
それで作ったお昼ごはんがこれっス^-^)

ベランダ菜園栽培日記

題して、「しいらのヨーロピアンランチ」っす!

作り方は簡単です(笑)

フライパンにバターを引いて、しいらの切り身を焼きます。
少し焼けたらひっくり返します。
そこに、塩・コショウを少々…
スライスチーズを1枚を半分にちぎって、しいらの上に乗せます。

そこに赤ワインを適量入れたら、フタをします。
チーズがとろけたら完成です。

後は、ベランダ菜園で収穫した野菜を添えて完成です。
お好みで、マヨネーズ・ソースなどをかけていただきま~す(゜0°)

皆さんも是非作って下さいね♪

2007年04月03日

サニーレタスの恵み(゜∀°)

我が家では、サニーレタス狩りが始まりました♪

サニーレタス栽培日記

3月8日に苗で購入したサニーレタスはもこ・もこ・もこみちって具合に育っています(゜0°)
サニーレタスは日当たりもあまりいらない(半日(1日6時間位です))のでベランダ菜園にはもってこいの野菜です。
私は、室内で育てています。

サニーレタスに限らず、レタスには虫がつきやすいので、屋外で育てるのならば虫除けネットが必需品です。
花が開花して受粉をして実を付ける果実とは違って、レタスなどは葉を食べます。
ですので、虫が寄ってくる必要が皆無なんですね。
当然、食べ尽くした後は花を咲かせて、タネを採取するときは虫さんの力が必要なんですけどね(笑)

とりあえず、南向きの窓があればそこにプランタを置いてレタスを育てればレタスを買わなくてもいいのでとっても経済的ですね。
ちなみに、サニーレタスなら、4人家族で8株(650プランタで4つ)程あれば十分だと思います。

サニーレタスの苗は楽天市場でも売っています(゜∀°)
4株で630円ですから、1株157円…
ちょっと高いかな?
ホームセンターなら1株50~100円位です。

2007年03月29日

レタスがもっこり(゜∀°)

こちらは、3月8日に購入したサニーレタスの苗です。

サニーレタス栽培日記

先日外側の葉を頂きました^-^)y
若いからか市販されているサニーレタスより多少苦味がありました。

サニーレタスはシソと同じくらい簡単に栽培できます。
乾燥に弱いので水遣りだけはしっかりとしないといけませんが…

我が家では、トマト+レタス+ピーマンを栽培しているので、野菜を買うのは玉ねぎとかだけです。


これは、レタスロロロッサというサニーレタスです。

家庭菜園ではかなり有名なレタスですね。

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